「あがる」
ホールアウトする。
個々のホールというよりは、ハーフラウンド以上の集計として使うことが多い。
例:「OUTはせっかく40であがったのに、INは52も叩いちゃったよ」「今日は調子よかったから、95であがったよ」
「いくつであがった?」と尋ねられて、「まだ現役です」などと答えないこと。
「アドレス」
打つ準備体勢。「アドレスにはいる」という。特にティーインググラウンドで他のプレーヤーがアドレスに入ったら静かにする。アドレスに入ったまま考えこんでなかなか打たないのは、待ってる方の息がつまるのでやめてほしい。
「インテンショナルフック・スライス」
意図的にボールを曲げたショット。
目の前に木とかがあって、まっすぐねらうと当たるので左(右)に出して右(左)にもどす等に使う、バナナシュートみたいなもの。
初心者としては、たまたまスライスが木をよけて「ナイスショット」になったとき、ウケねらいで使ってみよう。
【たっきーさんの質問:花のよたろうさんのフォロー】
Tags: 用語